援助交際がバレてしまう2つのケースを紹介!

援交をしていた男性が捕まった。
しかもそれは現役の高校教師だったなんて報道を見たことはないでしょうか。

そもそも援助交際って、それをしたい男性と女の子の間だけでのやり取りをしているわけですから、どうしてばれてしまうの?って不思議に思ったことがありませんか?

ここでは、援助交際をしていることがばれてしまう男性の特徴を紹介します。

そもそも個人営業している女の子が少ない

そもそも出会い系サイトなどで援交を募集している女の子のほとんどが個人営業ではなく、斡旋業者などを使っていたり、援デリに所属しているケースが多く、個人営業している子が少ないという現実があります。

援交掲示板なんて、確実にエロ目的のアダルトコンテンツのほとんどは、業者しか利用していないと考えても問題ないくらいです。
これがバレちゃう要因の1つでもあるのです。

斡旋業者が摘発される

警察もバカではありません。
堂々とインターネットという誰でも閲覧できるツールを使い、悪事を働いているわけですから、それを摘発しようとするのは当然のアクションです。

こういった業者が摘発されたことによって、彼らが持っている顧客名簿。
ここから、あなたが援交をしていることがバレ、足がついてしまうことになるのです。

少なくてもスマホでのやり取りは市内ケースが多いです。
過去のメールの履歴やアプリの履歴など、パソコンを押収してしまうと、全てが明るみに出るわけです。
それでバレてしまうんですね。

相手の女性がトラブルを起こす

援交などをしている女性の多くは、派手に遊んだり、そのために悪いことをして稼いだりと、いろいろな法律違反を起こしていることが多いです。

美人局を悪仲間と行いそれが元で警察の厄介になり、余罪を追求されて、あなたと援交をしたことをばらしてしまう。

他にも万引きだったり、薬物に手を出したり、未成年者が飲酒や喫煙、深夜徘徊などをして補導される。
こういったトラブルがきっかけで、身元が割れてしまうケースも少なくないのです。

こういった女性はズボラなことが多いので、メールのやり取りやアプリ上の履歴などのいちいち削除するようなことはせず、そういったものが満杯になって使えなくなったときに初めて削除をしたりするわけです。

たかがメールのやり取りと思うかもしれませんが、それは十分な証拠になりますから、そこから捜査が進み、バレてしまうことになってしまうのです。

援交を利用するのであれば、男性はこういったことに注意をすべきでしょう。

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